埼玉県蓮田市 T.M様邸 ダイヤモンドコートでグレーと白を基調とした仕上がりで塗装いたしました!

ダイヤモンドコートプレーンシステムで外壁を仕上げ、付帯部を色々変更いたしました。

間違い探しではないですが、パッと見て色以外の部分で違いが分かった人は中々鋭いです。

正解は・・・ブロック塀の高さです。(計測時と、塗装準備で訪問したときで違っててびっくりしました)

 

では、本題。

付帯部の変更はお客様たっての希望でした。

全体写真からではわかりずらいので、ビフォア写真から一部抽出。

白いものが見えてしまっております。

お客様からお聞きした話では、建てた当初は白で、1度目の塗装工事の際に黒に塗り替えたそうです。

それから幾年月。

薄くなったのか、溶けだしてしまったのか、透けてきちゃった!?

※経年劣化で下地が見えてしまうことはあります。その際に色が同じだと目立ちませんが、全然違う色だと写真のように出てしまいます。

 

というわけで、付帯部を建てた当初の白に変更!

そのため、壁色は今までより濃くなっているのに、全体的に明るい雰囲気となりました。

 

外壁は日本ペイントのダイヤモンドコート、樋や破風も同じく日本ペイントのファイン4Fセラミックで仕上げておりますので、今度はそう簡単には劣化しないと思います。

屋根はこれも日本ペイントのサーモアイ4F。遮熱効果の高い、太陽熱高反射のフッ素塗料です。

クールダークチョコレートが、全体を引き締めるアクセントとして良いバランスです。

ダイヤモンドコートの1年点検、3年点検の際に、変わりなく保たれていることを願います。

 

アンケートいただきました。ありがとうございます。

プラン提案、マナー、仕上り満足度を最高評価、カラーシミュレーション、工期、お値段についても2番目に良い評価をいただきました。

当社をお知りになったきっかけ ・・・ インターネット、タウン誌・電話帳などから

当社ホームページは参考になりましたか ・・・ やや参考になった

 

当社を選んでいただいた一番の決め手

塗装面積が、他工務店と大きく違い、自分達で計算したときに杉田塗装が近かったことで信頼した。

※補足とお礼 図面をお貸しいただいた際には、計測シミュレーションソフトで面積をしっかり計算いたします。計算した甲斐がありました。誠にありがとうございます。(計測も担当しているHP管理者より)

 

コメント

担当していただいた各職人さんは、いずれもテキパキと気持ち良く作業していただきました。

K市 S様邸 ダイヤモンドコートプレーンシステムで塗装いたしました!

ダイヤモンドコートプレーンシステムにて、京壁のような色模様に白をアクセントとして入れました。

かなりのイメージチェンジです。

防火作りで軒天、破風板まで同じ色となっておりました施工前。

お客様のご要望により、京都の塗り壁のような風合いの色使いに、各所白に近い色を入れました。

屋根も緑色から黒へ。

断熱雨戸も、サッシ周りに近い色にすることで、統一感のある仕上がりになりました。

(さりげなく、外塀の内側も同じように仕上げております。こういうところが杉田塗装のサービス精神)

 

通常、軒天と壁の境の部分(入隅になっている部分)での色分けは、なかなかしっかりとした直線が描きにくいもので、モルタルの凹凸がそれに拍車をかけます。

ですが、そこは杉田塗装の職人芸。

お客様に満足していただける仕上がりをご提供できました。

 

使用した塗料(システム)の、日本ペイントのダイヤモンドコート、プレーンシステムです。

杉田塗装の看板商品の一つです。

日本ペイントのレギュレーションによる厳しい店舗審査と、毎日の作業報告などを必要とする大変なシステムですが、品質は折り紙付き。

保険等も充実しております。

認定施工店にしかできない(北埼玉ではごく少数)、プレミアムな塗装になります。

埼玉県加須市 M様邸 ダイヤモンドコートプレーンシステムで塗装いたしました!

日本ペイントのダイヤモンドコートプレーンシステムで、ツヤよく暖かみのある色に仕上げました!

モルタル、タイル吹き仕上げの住宅にも、ダイヤモンドコートプレーンシステムは良く似合います。

今回はやや赤みを差した色、日本ペイント標準色のND-460を気に入って頂けたのでチョイスいたしました。

ツヤありの塗装ですが、良いバランスでまとめ上げております。

外塀も同じ仕様で塗っておりますので、統一感のある外観を作り出すことができました。

 

和瓦なので屋根は塗らない予定でしたが、外壁塗装の現地調査と同時に少し雨漏れがあるということで屋根を点検。

すると(工事前写真です)

銅板に穴が開いてる!

屋根と屋根の継ぎ目で、谷になっている部分です。

酸性雨という可能性もありますが、一部、瓦の薬剤が影響することもあるらしく、わずかに溶けだした成分が長年を経て銅板などに穴が開く場合があるそうです。

その日のうちに応急処置をさせていただき、本工事にてしっかり板金修理いたしました。

このような雨漏れパターンもございます。

当然ですが、このような状況を見つけた際、杉田塗装は全力で対処いたします。

(別途、防水工事、板金工事になることもありますが、治水は何より大事です)

 

お客様からアンケートをいただきました。

(プラン、カラーシミュレーション、工期、マナー、仕上がり、値段、全て満点評価ありがとうございます!)

Q.知るきっかけ

A.インターネットで地元の業者さん

 

Q.ホームページの参考度

A.やや参考になった

 

Q.当社を選んでいただいた一番の決め手

A.社長さんおよびスタッフの対応が非常に印象が良く、頼みたいと考えました。

 

コメント

大変良い状態(品質良好)で仕上がっていますね。大変満足してます。

スタッフの皆さん、お疲れ様でした。

正直、杉田塗装さんに決めるまで、いくつかの業者さんと話をしました。

そんな中、杉田塗装さんに出会いました。

良質のスタッフがいれば、必ずや会社は大きくなっていきます。

私も機会があれば紹介をさせてもらいます。

スタッフの皆さん、今後も品質向上に頑張ってください。

 

 

茨城県古河市 I様邸 ダイヤモンドコートブリックシステムで塗装いたしました!

渾身の力作! 日本ペイントのダイヤモンドコートブリックシステムで、サイディングボードを生まれ変わらせました!

 

平成29年度、渾身の力作!

施工期間は通常よりも長期間になりましたが、見違える出来栄えです。

劣化して、色あせたサイディングボードですが、

ダイヤモンドコートブリックシステムで塗装することで、色、ツヤ、質感ともに全く違うものへと生まれ変わります。

目地の部分、凸部の色、光沢、それぞれに手間暇かけて仕上げました。

色はレンガブラウンを選択しました。

 

ブリックシステムの素晴らしさに目を引かれますが、2階も同じくダイヤモンドコートのプレーンシステムで塗装しております。

さらに家の基礎部分や犬走り部分には、ダイヤモンドコートとは別工事ですが、フジワラ化学のダンテフロアにて塗装することで、さらに上質の仕上がりをご提供できました。(動画、公開いたします)

その他の部分も日本ペイントのファイン4Fセラミックを使い、コーキングは後打ちでオートンイクシードを使用。

最高級の塗料を手間暇惜しまず使用して、見違える仕上がりとなりました。