久喜市 A様邸 セミフロンスーパーマイルドⅡで塗装しました!

セミフロンスーパーマイルドⅡは濃色も対応可能、既存色から大きく変えてみました!

セミフロンシリーズの外壁塗装用標準色は、比較的淡色が多いです。

逆にセミフロンの屋根用の標準色(セミフロンスーパールーフⅡなど)は濃色が多いです。

ですが、別に濃色を調整して作っても何ら問題ありません。

 

今回は、お客様がかなり濃い青というか紺色をイメージされており、その色をベースに外壁を塗り上げました。

実際に塗り板を作った段階ではかなり濃い色でして、サッシも濃い色なので、通常ならばかなり重い仕上がりになります。しかし、破風板や軒天、玄関部や出窓部分の白系統がバランス良くアクセントとして映える仕上がりになりました。

新築も含め、最近の住宅は、濃い色で仕上げても嫌味にならないデザインが多いですね。

角度を変えて撮影。

当然耐候性などは無機有機ハイブリッドのセミフロンスーパーマイルドⅡなので抜群です。

コーキングもオートンイクシード。色の都合上先打ちで塗膜を乗せましたが、そう簡単には劣化しない耐久性抜群のコーキング材です。

 

お客様からのアンケート回答いただきました。

  • 当社を知るきっかけ・・・インターネット

採点評価6項目(オール最高評価ありがとうございます)

  1. プラン提案、打合せ・・・満足(最高評価)
  2. カラーシミュレーション・・・満足(最高評価)
  3. 工事の進捗・・・満足(最高評価)
  4. 職人マナー・・・満足(最高評価)
  5. 仕上がり具合・・・満足(最高評価)
  6. お値段・・・満足(最高評価)
  • 当社HPは参考になりましたか・・・参考になった

当社を選んでいただいた一番の決め手

  • 細かい説明を分かり易く、納得いくまでしていただき、誠意を感じたところ

コメント

作業が丁寧で、進行状況も逐次報告してくださり、初めての塗装でもわかりやすかったです。

加須バッティングセンターの外壁を塗装させていただきました!

セミフロンスーパーマイルドⅡで加須バッティングセンターをグリーンカラーに塗装しました!

野球場って緑のイメージがします。フェンスといいバックスクリーンといい、芝の色といい。

 

2019年初仕事として、加須市志多見にあります、加須バッティングセンターを塗らせていただきました!

国道125号線沿い、国道122号と交わる志多見交差点から西に少し行ったところにあります。

 

施主様の希望色の緑で、外壁を深い緑色で仕上げております。

横長に長く続く建物は、広い駐車場と相まって、さながら野球場のような風合いを見せてくれます。

窯業系や金属系など、下地は違いますが、セミフロンスーパーマイルドⅡで塗らせていただきました。

施主様もご納得いく塗り具合は、杉田塗装の職人の技術です。

 

シミュレーションではなかなか風合いが掴みづらく、色決めにご苦労をおかけしましたが、良い色合いに仕上がったと思います。

(やはり塗り板確認というのが非常に重要ですね)

ぜひ、多くの野球少年、野球人、お客様にご来店いただき、この外壁の仕上がり見ていただきたいと思います。

加須市S様邸、セミフロンスーパーマイルドⅡで力強いモノクロームなダブルトーンを実現しました。

お客様こだわりのダブルトーン、モノクロームでも重厚感のある仕上がりになりました!!

カラーシミュレーションや、サンプル塗りで、色々なパターンを試してみて、一番気に入って頂けた塗り分け方を1F全面とベランダに塗装してみました。

お客様のこだわりポイントだったので、メーカー様からもご協力いただいて色々試してみることができました。(KFケミカル様、ありがとうございます)

元のデザインがランダム性の強いサイディングボードですので、キッチリ整ったレンガ調のものと違い、ワイルド感が出ているかと思います。実際、目地と凸部がはっきりしていない部分も多々ありますが、それはもう職人の感性で仕上げております。

白黒成分しかないモノクロームとは思えない、重厚な仕上がりの外壁です。

 

凸部を日本塗料工業会番号でN-20、目地部分をN-35という組合せで塗り分けしております。

塗料はKFケミカルのセミフロンスーパーマイルドⅡを使用。

二階部分も塗料は同じで、こちらはメーカー純正色SC-10で仕上げております。

(少しだけ黄色味を帯びた白色からちょっとグレーに寄せた色という感じ。1Fとの対比で写真では白に見えますが)

1Fとの対比、帯色の塗り分けなどで、色のバランスは非常によく仕上がっているかと思います。

屋根はセミフロンスーパールーフⅡのSC-50(スレートブラック)にて仕上げました。

白と黒にこだわったとも言える、至高の仕上がりとなりました。

別角度からも1枚。光源の向きで色々な顔を見せてくれます。

 

お客様からのアンケートいただきました。

当社を知るきっかけ・・・口コミ、ご近所様の現場

事前協議、カラーシミュレーション、進み具合、マナー、仕上がり、お値段、6項目すべて満足評価いただきました。

当社ホームページ・・・普通

当社を選んだ一番の決め手・・・地元の塗装屋さんということと、話をした時の印象、対応が良かった。

 

お客様よりコメントをいただきました。

最初から最後までとても対応が良く、杉田塗装さんにお願いしてよかったなと思います。

職人さんたちも感じが良く、きれいに塗装していただきました。

何かあった時はまたお世話になりたいと思っています。

本当にありがとうございました。

 

伊奈町のN様邸、外壁をダブルトーン塗装で一新!

好評のダブルトーン塗装の施工事例を見て、N様邸でも採用していただきました。

2018年11月に施工。

かなりのイメージチェンジですが、高級感を損なうことなく仕上げることができました。

元のデザインが重厚感のあるレンガ調。これをガラっと変えていくのは、お客様にとっても、施工会社にとってもなかなか勇気のいる選択でございます。

サイディングボードの状況などもあり、思い切った選択をいたしましたが、結果大成功でした!

 

使用した塗料は、もはや杉田塗装の定番プランとなったセミフロンスーパーマイルドⅡ。

最高級の無機有機ハイブリッドの塗料が定番というのも、よく考えれば凄い事ですね。

加須市 R・T様邸 セミフロンでダブルトーン仕上げ!

上記の加須市のR.T様邸の仕様をベースにして、塗装いたしました。

実は、当社を選んでいただいたキッカケなのですが、杉田塗装のホームページのR.T様の施工事例を見て、さらに現地を見ていただいたことで、当社を非常に気に入っていただいたという経緯であります。

 

N様邸は、ツヤを抑えて、マットな仕上がりに。

これまた、非常に良い仕上がりです。

ツヤで迷われるお客様もよくいらっしゃいますが、施工事例を見比べていただくのも一つの手かと思います。

セミフロンでのダブルトーン、ツヤありもマットもどちらも高級感があります。

(かえって迷ってしまうかも!?)

 

セミフロンスーパーマイルドⅡのプランには、使用するコーキングをオートンイクシードにして、超対候性のコンビネーション。(このコンビネーションも、もはや杉田塗装の定番です)

この景観が長く保たれることを願います。

 

アンケートも最高評価をいただいております。

※取りまとめ次第公開いたします。

大変ありがとうございました。

茨城県古河市 S様邸 セミフロンスーパーマイルドⅡでダブルトーン仕立て

セミフロンスーパーマイルドⅡで、目地色も塗り分けた、ひと手間かけた上質の仕上がりとなりました。

 

目地と凸部の塗り分けプラン、好評です。

当社でもかなりの注文数が出ております。

壁の材質で向き不向きがございますが、やはり単色塗りより、ダブルトーンだったり、上下分けだったり、ベランダだけでもアクセント入れたりするご要望が多く出ております。

杉田塗装の施工事例にある写真をみて、問い合わせするお客様も増えてまいりました。

 

今回の目地と凸部のダブルトーン。

ひと手間かけて、細い目地もしっかり塗りこみます。

参考までに、もうひとつビフォアアフターを。角度が違うのはご了承ください。

こちらが玄関回りビフォア。

だいぶ色が冷めてしまっており、目地と凸部のメリハリがなくなってきております。

 

そしてアフター。

濃淡くっきり。

かなり細い目地ですが、キッチリと塗り分けることで上質の仕上がりとなっております。

これを単色塗りにしてしまうと、きっとビフォア写真よりも単調になってしまっていたかと思われます。

 

外壁はセミフロンスーパーマイルドⅡ。

屋根はセミフロンスーパールーフⅡ。

各種付帯部は、ファイン4Fセラミックで黒を基調に。

軒天にはケンエースGⅡ。

ベランダのTOPコートに、コーキングはオートンイクシードを後打ち施工いたしました。

 

お客様よりアンケートをいただいております。(高評価、ありがとうございます)

 

当社を知るきっかけ ・・・ インターネット

プラン提案、カラーシミュレーション、職人マナー、仕上がりが「満足」、工期とお値段が「やや満足」のご評価。(なお、満足、やや満足、普通、やや不満、不満の5段階です)

ホームページの参考度 ・・・ 参考になった

当社を選んだ決め手 ・・・ 工事説明の仕方、社長さんの人柄、信頼できると確信できたというところ。現場に連れてくださったときに、その家の方が「杉田さんに任せておけば大丈夫だよ」と言ってくださったときです。

※補足 当社の施工事例を直接見たいというお客様に、加須市近隣の実際に施工したお宅(ご許可いただいたお宅です)を見て回るサービスをしております。

 

コメント(一部修正いたします)

杉田塗装の皆様へ

我が家を担当してくださいました方達、小林様をはじめ若いお兄さん方々、本当にありがとうございました。

仕上がりにとってもとっても満足です。

親方の小林様、もうちょっとでいいのでニコニコして下さい。寡黙もちょっとカッコいいですけれど、やっぱりニコニコがいいな~、なんてね。

これからも頑張ってお客様に満足していただけるようなお仕事してください。

本当にありがとうございました。

追伸

お隣のお家から、とっても丁寧にやってあるねと褒められました。新築みたいだね、とも言われました。

 

素敵なコメント、ありがとうございました。

※補足 小林職長、おそらく仕事モードの顔かと思われます。決してニコニコしないわけではありません。実際、アンケートみてニコニコしておりました。

白岡市 F様邸 クリヤー塗装で色合いを取り戻しました!

セミフロンスーパーマイルドⅡクリヤーで、新築時の風合いを取り戻す!

クリヤー塗装の真骨頂、既存の多彩柄の復旧が今回の課題でした。

これを単色で塗ってしまうと、きっとのっぺりとした味わいにしか塗り上がらないかと思います。

 

クリヤー塗装の問題はタイミング。

色褪せが進みすぎてしまうと、いくらクリヤーをかけても色味が戻らないことがあります。

今回は非常にうまくいきました。

写真でもわかる、色の濃さの違いがその成果です。

メインはセミフロンスーパーマイルドⅡクリヤー。

シャッターボックスや樋などの役物にはファイン4Fセラミックの仕様です。

 

一部、サイディングに不具合があったのをご紹介。

ペリペリに…

上部の窓からくる湿気などが原因かと。

結局、一部分ですがサイディング張り替え工事をすることになりました。

見づらいけど右奥の窓の下部。(少し色が違います)

目立たない場所とはいえ、違和感なく仕上がったかと思います。

 

お客様アンケートをいただきました。

当社を知った経緯…昔からの付き合い

プラン、工期、マナー、仕上がり、お値段…満点評価(カラーシミュレーションは不使用)

当社HPの参考度…最高評価

当社を選んだ一番の決め手…社長の人柄

コメント

今回の工事では屋根の予期せぬ出来事があり、ご迷惑もおかけしましたが、色々とアドバイスもいただき無事きれいな仕上がりとなり、大変満足しております。ありがとうございました。

コメント補足・・・屋根がパミールというスレート瓦でした。ミルフィーユ状になってしまう現象が起きてしまっている症例が全国であり、F様邸でも同じような状態でした。当社も参考資料として屋根に登ったときの動画をyoutubeにアップロードさせていただいております。メーカー様や建てられた工務店様によって葺き替え対処されました。(せっかくなので足場あるうちにやったほうが効率もコスト面もよいので当社も工期を延ばして協力対応。関係された皆様、お疲れ様です。)

(工事詳細あり!)久喜市 Y様邸 セミフロンスーパーマイルドⅡで外壁塗装完了いたしました!

濃いめの仕上がり! クリヤーの光沢! セミフロンのツヤ感をいかんなく発揮した仕上がりになりました!

外壁塗装・屋根塗装、両方行いました。

写真について解説から。

ビフォアは春の午後4時台、西日の強いときに取りました。

拡大するとよくわかりますが、日の明るさのわりに光沢が見られません。

 

そしてアフター写真。夏の午後5時台の撮影。

少し薄曇りで、ちょっとだけ赤みが差してきた弱目の光源において、発揮されているツヤをご覧ください。

特に1階のタイル調の窯業系サイディング。

しっとりとしたツヤ感が、非常によい感じです。

 

多彩模様でプリントされたサイディングの風合いを残すために、セミフロンスーパーマイルドⅡクリヤーを選択。

2階は濃いめをご要望ということでセミフロンスーパーマイルドⅡの調色仕様で仕上げました。(19-50B)

 

別角度からもう一枚。

光量の違いだけではなく、ぐっと落ち着いた雰囲気は、やはり濃いめに塗装をしたから生まれる重厚感です。

ビフォアの明るさは、ある種白亜化して白っぽくなってしまっているのが要因の一つです。

南面、よく日の当たるところから白っぽくなっていくのは、どんな住宅でも宿命です。

屋根もセミフロンスーパールーフⅡで施工。純正色SC-44(コーヒーブラウン)で仕上げております。

 

施工中情報の掲載ご許可をいただいておりますので、工事中の詳細を。

屋根、一部こんな感じではがれや欠けがありました。

致命的なものではないですが、やはり見た目が悪いので補修。

使ったのは、ブログでも少しご紹介したタスマジック。

しっかりと補修することができました。強度も十分です。

 

ちょっとショッキングな写真を。中々ない例ですので掲載いたします。

施工前のベランダ下部。このように剥がれが生じてしまいました。

推定ですが、サイディングの小口の部分からの吸水が原因かと思います。

下の金物と、サイディングの隙間から、雨水が入りやすい構造なのかと思います。

(毛細現象と呼ぶにはちょっと広いかもしれませんが、入り込みやすいかと)

 

正直、塗装工事で収まるものではありません。

お手当てをしないサイディングの末路は、このようになってしまうという例の一つかと思います。

※今回は、構造上の欠陥と推測されます。サイディングの弱点を水攻めするのを助長してしまったのかと。なお、決してお客さまが悪いわけではありません。

 

ともかく、このまま放っておくわけにもいきません。

板金屋さんと作戦会議して、サイディング板の一部交換と雨水対策を決行します。

 

腐食した板を撤去して…

防水紙をしっかり張り直します。

 

小口に水切り取り付け。これで小口部分は水切りに守られます。

 

同様のサイディングが欠番のため、帯板をいれるという作戦を取りました。

デザインとして違和感のないものをチョイス。

 

取付完了。

これで塗装工事に取り掛かることができるようになりました。

 

今回は一部分、ピンポイントの交換で済みました。

これが、例えば北面一面まるまる交換なんてことになると、金額がかなりのものになります。

今回は構造上の問題にて引き起こされた悲劇ですが、塗装をしない窯業系サイディングは、結局経年劣化と吸水で同じようになってしまいます。

それを防ぐために、塗装工事がありコーキング工事があります。

壁が劣化する前に塗装工事を行うことが、家を長持ちさせる秘訣です。

 

長くなりましたが、最後にお客様アンケートと仕様公開を。

評価

打合せと進捗・工期、マナー、仕上がりが満足評価。(満点)

カラーシミュレーション参考度と、お値段が、やや満足評価(5段階中4点)

非常に高い評価ありがとうございます。

 

当社を知るきっかけ

A.口コミ、近所

 

ホームページの参考度

A.参考になった

 

当社を選んだ一番の決め手

A,誠実な対応

 

コメント

とても丁寧な作業を行っていただきました。安心してお任せ出来ました。大満足です。ありがとうございます。

仕様

外壁・・・セミフロンスーパーマイルドⅡ(1階はクリヤー)

屋根・・・セミフロンスーパールーフⅡ タスペーサー、タスマジック補修付き

付帯部・・・ファイン4Fセラミック

コーキング・・・オートンイクシード

ベランダ床のトップコート、外回りの擁壁の洗浄なども行いました。

加須市 R・T様邸 セミフロンでダブルトーン仕上げ!

目地と凸部を塗り分け! セミフロンスーパーマイルドⅡを2色使いでキリッと引き締まった仕上げになりました!

2回目の塗り替えのお客様。

建てられた当初のイメージに戻すことに主題を置きました。

 

施工前、ベランダの部分を撮影。

前回が単色塗りのため、形状でなんとなく凹凸は見えますが、単調に感じます。

ベランダの雨汚れ、コーキングの劣化なども見て取れます。

南面はどうしても紫外線の影響を受けやすいですし、ベランダは雨を受けやすいので、致し方ありません。

一般的にはベランダや南面を基準にして、塗装をするべきか判断するのが良いです。

コーキングのゴムもひび割れてました。打替え時です。

 

 

そして施工後

やはり目地に濃い色をいれることでキリッと引き締まる仕上がりになります。

 

ちらっと写る、杉田塗装名物の自社工房仕上げの雨戸もいい仕事しております。

 

使用した塗料はセミフロンスーパーマイルドⅡ

使用色は日塗工番号の25-40B(目地)と25-60B(凸部)

屋根はセミフロンスーパールーフⅡのブラックで仕上げました。

 

お客様コメントいただきました。

Q.当社を選んでいただいた一番の決め手

A.杉田社長の人柄の良さに魅せられて決めました。

コメント

今後も今の社風を継続して、さらなる発展を期待しています。

次回、命とお金があったらまたお願い致します。

 

高評価と、ユーモアあるコメント、ありがとうございます!

超高耐候の塗料なので、ぜひ家とともに健康長寿でお願いいたします。

杉戸町 T.S様邸 セミフロンスーパーマイルドⅡで外壁塗装いたしました。

セミフロンスーパーマイルドⅡにて、色良くツヤ良く仕上がりました。

最近の住宅の主流であるアイボリーホワイト系ですが、セミフロンシリーズは、そのアイボリー系などのやや淡い系の色が得意かもしれません。非常に良い色味で仕上げることができました。

KFケミカルの純正色一覧も、壁は淡い色系が豊富です。屋根は濃いめのラインナップが多いです。

 

壁色は日塗工番号の25-85A、ツヤありで塗装しました。

破風板や、雨樋、シャッターボックスなどは、ファイン4Fセラミックの黒。5分ツヤで抑えることで、壁との対比、塩梅が程よい仕上がりです。

参考までに、壁と付帯部の塗装状況を比較できる写真を。

施工中の写真ですが、非常に良い色味とツヤのバランスだと思います。

役物も丁寧に仕事させていただきました。

(当初の施工予定にはない部分ですが、屋根の部分補修もさせていただきました)

 

施主様よりアンケートご協力いただきました。ありがとうございます。

(満点評価、ありがとうございます!)

 

Q. 当社をお知りになったきっかけ

A. インターネット

 

Q. 当社を選んでいただいた決め手

A. ダイヤモンドコート認定施工店であること。完全自社施工であること。職人さんの紹介。

 

お客様コメント

途中工程3回、完成後1回、足場に入り自分でも確認しました(屋根を含む)

細かな、ていねいな仕事でした。

ありがとうございました。

(余談)

杉田塗装の看板シート、足場撤去まで可でしたが、早々になくなってました。

※余談の補足 数日間強風の日もあったため、早々に退避させていたのかもしれません。

埼玉県加須市にて セミフロンを2種類使い分けて塗装しました

素地に合わせて、セミフロンスーパーマイルドⅡとセミフロンスーパーアクアⅡを使い分けました。

昔ながらの和風の金属サイディング&モルタルの作りでも、セミフロンシリーズはしっかりと適応することができました。

木部にはキシラデコール、鉄部にはファイン4Fセラミックを使わせていただきました。


アンケートご回答いただきました。

(満点評価ありがとうございます!)

Q.当社を知るきっかけ

A.家族に当社社員の同級生

 

Q.ホームページの参考度

A.未見

 

Q.当社を選んでいただいた一番の決め手

A.仕事が上手だと聞いたので決めました。

 

お客様コメント

職人が礼儀正しくまじめに仕事に取り組んでいました。

傷んだ時には、また頼みたいと思っています。