外壁塗装の施工事例を追加しました(令和初)

令和元年6月10日、雨です。梅雨ですね~

 

外壁塗装はもちろんできません。

内装工事もないので現場はすべてストップ、今日は職人の皆様お休みです。

勤務しているのは事務員だけ。(つまり私だけ)

ということで、久しぶりに…

 

ホームページ関連の仕事ができる!!

 

いや、やってないわけじゃないですが、多忙で(主に現地調査や計測、現場立会い、打合せ、資料作成等)ブログや施工事例、ホームページまで手が回らない現実がございまして…

(なお、現場の緊急時を除いてサビ残はナシの方向です。)

 

というわけで、早速1件アップデート。

K市のM様邸 セミフロンスーパーマイルドⅡで白と青を基調に塗装いたしました

K市のM様邸の塗装工事の写真をアップしました。

 

アクセントで映えるデザインというのが、個人的にお気に入りです。(あくまで個人の感想ですよ)

 

ここでちょっと杉田塗装のホームページ掲載ルールをご紹介。

 

どんなに良い外壁塗装であっても、それはお客様の大事な家。

勝手に掲載するわけには行きません。

というわけで、お客様に「ホームページ情報掲載のお願い」というアンケートをお渡しして、ご了承を得た方の家からピックアップして掲載しております。

全部掲載したいところですが、ご許可をいただいても諸事情がございまして掲載が難しい物もございます。

(例えば、クリヤー塗装でビフォーアフターの違いが全然わからないとか、あまりにも特徴的な建造物や看板が近くに存在するとか)

 

というわけで、以下の点をお聞きしております。

お名前の掲載 … 例スギタカズキさんだったら→K.S様邸・S様邸・名称不可

市区町村 … 加須市、久喜市など・加須はK市、羽生はH市・不可

写真 … 施工中もOK・ビフォーアフターのみ・不可

動画 … OK・不可・あとで考える

コメント … OK・不可・あとで考える

施工内容(時期とか塗料とか)… OK・不可・あとで考える

 

という感じです。

市町村に関しては、K市以外はかなり絞られてしまいそうですが…

K市=加須・久喜・鴻巣・北本・熊谷・春日部・越谷・古河など

H市=羽生・蓮田・東松山・深谷など

S市=幸手・白岡・さいたま・佐野など

T市=栃木・館林など

O市=桶川・小山など

 

まあ、突き詰めてしまえばgoogleストリートビューがある限り、よほど道路から隠されてない限りどうにでも探せてしまうのですが。

※いつだか、ニュース番組か何かで、SNSの写真から撮影場所を特定する検証を見て、そりゃそうだよな、と思っておりました。

住所や車のナンバーなどには極力気を使っておりますが、掲載に少量のリスクが伴うのは否定できません。

(特定したところで、何に使うのかは想像が難しいですが。同業他社のリサーチ等に使われてたり、くらいか?)

 

お客様の善意で施工事例を掲載させていただいている、という思いを忘れずに、施工事例の記事を書いていこうと思います。

(いい記事を書きたいんで、テンプレなしが私のこだわり、業者なんかに負けません)

梅雨入り・・・?(訂正 6/7梅雨入りしました)

令和になって初のブログ記事です。

 

いや、ホントに書く暇がないぐらいゴールデンウィーク明けから忙しい日々でした。

天気はいいから現場仕事はガンガン回ります。

そうすると、次のお客様の準備もバリバリこなさないといけません。

(結構、裏方で事務的な仕事も必要なんですよ。あいさつ回りなんかも)

 

そして、新規のお見積り依頼も多数いただいております。(ありがたいことです)

現地調査、計測、塗料選定、お見積りなど。

いくらPCを駆使しても、それなりにお時間がかかります。

※面積や距離を、図面や写真から分析して極力実数に近い数値をはじくから、杉田塗装の見積りは信頼度が抜群です。

 

というわけで、この5月はかなり順調に仕事を進めることができました。

・・・暑すぎましたが。

5月の気温じゃないですよ。熱中症対策も一苦労。

事務所の冷蔵庫も、夏向き仕様な飲み物がちらほらと。(なお、仕入れは社長担当だったりします)

 

 

…さて、本日6月7日。

ついに本格的な雨雲がやってまいりました。

推定で、梅雨入りになるのではないでしょうか。

(※記事書いているときはまだ発表なかったですが、関東地方も梅雨入りになりました。6月7日付)

 

…梅雨、入っちゃいましたね。

もちろん晴れていれば塗装はできますし、雨が降ったら休工です。

(足場作業、高圧洗浄は除く)

6月のお客様には少しご迷惑をおかけすることになるかと思いますが、何卒ご容赦願います。

 

ありがとう平成 そして令和へ

先日、幕張メッセで開催されたマルテー祭でいただいた刷毛の柄です。(毛の部分は脱着可能)

塗装業界も時事ネタ好きなようで。

 

昭和の時代から個人事業として始まった杉田塗装。

平成の時代に法人化をして、そして令和の時代へと突入していきます。

「三時代をまたぐ企業!」なんていうとなんか凄そうですが、とりあえずやることは変わりません。

お客様の住宅塗装をきっちり仕上げること、この積み重ねです。

 

平成の時代に、塗料もぐんぐん進歩していきました。

シリコンからフッ素へ、さらにその上を行く、無機塗料。

海外ではとんでもない防護性のある塗料が開発されたり。(アメリカ国防省に使われるようなもの、実物見たことないですが)

令和では、どんな塗料が主役になるのでしょうか。

(個人的な勝手な予測ですが、気候がさらに厳しくなり、断熱・遮熱の需要がグンと高まる、とか? 実際プレハブの壁と屋根に塗ったらエアコンもストーブも効きがいいので・・・)

 

外壁塗装もそうですが、住宅そのものの構造も変わっていくのではないか、なんてことも思っております。

しっかりと情報収集も行い、時代に置いて行かれないように企業努力を怠らないように令和の時代も頑張りたいと思います。

 

外壁塗装 工事完了のお礼をいただきました(平成31年4月版)

すごく久しぶりに再開するこのシリーズ。

早速ですがご紹介。

加須市のA様から工事完了のお礼でいただきました。

ちょっとご婦人からもらったらドキドキするようなラッピング。

中身は…

お菓子の詰め合わせでした。

 

シャトレーゼ様のお菓子詰め合わせ。

みんなで美味しく頂く…予定でした。

写真を撮り、職人のミーティングの場に持っていきます。

「A様から頂きました。みんなで分けてくださいね。」

 

数分後。

「あれ? オレの分は!?」

…次からは、事務方の分を確保してからお配りしたいと思います。(宣言)

2019年4月 桜、のち、雪

2019年4月8日撮影。桜満開です。

加須市の川口コミュニティセンター前で撮影。

旧加須の最も東側にある川口地区を南北に走る街道(川口中央通り)は、桜の木がずらっと並んでおります。

(1キロぐらいあるのでは?)

写真だと迫力がイマイチ伝わらないかもしれませんが、かなりのボリューム感がございますので、この時期はまさに桜のトンネルの中を走るような感覚です。

https://www.city.kazo.lg.jp/material/files/group/32/53127442.pdf

※加須市「サクラ」見どころマップ(加須市役所HPより)

こちらにもこのエリアが掲載されております。

ただし、生活道路に近い面がございますので、走行の際にはご注意をお願いいたします。大桑小学校や平成中学校のお子様が多くおりますので。

 

それでもって4月10日。

写真ではわかりづらいですが、雨の中に「雪」混じってます。

桜が満開、夏日も記録した後に、猛烈な寒波。

…体壊すって。(筆者もすでに自律神経を失いかけております。)

 

そんな中、2件、高圧洗浄させていただきました。

雨の中で高圧洗浄をしたほうが、汚れが落ちやすく、流れやすく、飛散もしにくく、作業者も最初から濡れる覚悟ができるなどのメリットがあります。また、雨の中でも作業ができるという工期的なメリットもあります。

・・・ですが、寒いです。

滑りやすいなどのデメリットもありますが、今日の寒さは半端じゃないです。

風邪などひかぬように皆様お気を付けください。

 

加須市の住宅改修等資金助成制度 申請書類変更

平成31年4月より、申請書書式が一部変更となりました。

https://www.city.kazo.lg.jp/kurashi/jutaku/kaihatsu/11162.html

加須市ホームページより。

 

今まで加須市の住宅改修等資金助成制度についてご案内しておりましたが、平成31年度より、書類が一部簡素化されました。

これまでは

  • 住民票
  • 市税完納証明
  • 課税資産明細の写しか準ずるもの

が必要でした。

これからは、これらの情報を「個人情報確認に係る同意書」の一枚にまとめることができるようになりました。

(今まで通りでも大丈夫ですが、2週間よりも前ならば同意書1枚でOK、逆にギリギリだと上記3点が必要とのこと)

 

確かに

「加須市役所が持っている情報を、なんでわざわざ書類取り寄せて申請しなきゃならないんだ?」

というツッコミは、筋が通っている気がします。

全部、市民課と税務課の情報だし。

助成金申請するのに住民票などの書類代がかかるのも微妙に思った方もいらっしゃるかもしれません。

 

ただ、部署が違うとなかなか情報の照会の権限等で難しいということも、行政機関で勤務したことのある人ならばお分かりになるかと思います。

「権限の制約とか厳しいんですよ。大変でした。担当上司の権限でログインしないといけないから、PC再起動とかになったりするたびにお願いしなきゃなんなくて…データベースの閲覧許可とかも」と、とある加須市役所職員経験者より。

それぐらい加須市役所も情報セキュリティはしっかりしているということで信頼しております。(…今も大丈夫だよね?)

産業雇用課の皆さま、簡素化改善お疲れ様です。

 

加須市のお住まいの方で外壁塗装をするときには、住宅改修等資金助成制度をぜひご活用ください。

外壁塗装だけじゃなく、幅広いリフォームが対象なので、内装やトイレ、浴室、バリアフリーなんかにも使えます。

施工するのは加須市内の業者でないとダメなので、ぜひ加須市の施工店を選んでくださいね。

もちろん外壁塗装に関しては杉田塗装を選んでいただければまったく問題ございません。

加須市立水深小学校のボランティア塗装に行ってきました!

杉田塗装があるのは加須市の大桑地区ですが、そこから南隣で接しているのが水深地区です。

旧来、大桑小学校と水深小学校は、加須東中学校で一緒に学び(平成中開校前まで)、花崎駅を中心に学区的にも経済的にも親交が深い地区であります。

(妙なライバル意識もあったりして? 立地的に青毛堀川を挟んでるから分かり易い)

 

平成31年3月23日、縁がありまして、水深小学校のお父さん方が組織する「親児の会」(おやじのかい)が主催するボランティア塗装にゲスト参加してきました。

当初、塗料提供の予定だけだったのですが、塗料提供→道具も→人材派遣(筆者)→指導する人も→代表の杉田も参加。

なんか話がどんどん膨らんでます。

 

塗装したのは時間的な制約もあり、投球板、リヤカー、逆上がりの補助器具の3点。木部が大半で、一部金属等あり。

全て、日本ペイントのファインパーフェクトトップで塗らせていただきました。

木部用下塗りを杉田がお手本。

プロのスキルに全員が驚いておりました。スピードと均一さが素人とは全然違います。

塗装技能士1級(銀賞)の腕は伊達じゃない。

親児の会の方も、水深小学校の先生方も、刷毛やローラーで下塗りを入れていきます。リヤカー修繕部隊と並行して和気あいあいと作業を進めていきます。

鉄棒の逆上がり補助器具も、しっかりとケレンしてから下塗り→上塗り。

原色系で、赤(ニュータフレッド)、黄(エコロエロー)、青(シャニンブルー)とカラフルです。

リヤカーの修繕も、大工さんがしっかり寸法を取り直して成形。元々型枠だった木材を再利用です。

黒で塗装して取り付け。フレームは屋根用塗料のメタリック感のあるシルバーで塗ってあります。

おかげで新品のようになりました。(リヤカー用タイヤは本当に新品だそうで。近くのホームセンターで売ってるのにびっくり)

投球版も濃い緑色で仕上げです。

野球用のストライクゾーンと、サッカーゴールを白ラインで仕上げました。

ここで練習して、甲子園に出たり、Jリーグで活躍するような子供たちが出たらいいな、と思います。

(なおすぐ近くの花咲徳栄高校に進学して甲子園で優勝した水深小学校卒業生がおります。彼がこの投球板で練習していたかどうかは…あとで聞いてみます。)

 

大きなトラブルもなく、無事完了。

(誰かが洗浄時にシンナーこぼして浴びたぐらい?)

皆様お疲れ様でした。

別業種の職人の方も複数いらっしゃいまして、それぞれ得意分野に強いのが、地域ボランティアの良さです。

こうして塗装という作業を色んな方に体験してもらうのも、また一興であります。

ぜひ、水深小学校の子供たちに有意義に使ってもらえればと思います。(壊さないようにね~)

後日撮影。

もう容赦なく使われてました。(足あとクッキリ)

ダブルトーンのシミュレーションを作ってみました

カラーシミュレーションの作成要望が溜まってしまっていたので、本日はPCでずっとデータ作りに没頭しているIT担当です。

 

杉田塗装の施工事例にもピックアップさせていただいている、目地と凸部のダブルトーン仕上げですが、この良さを知ってもらうのに何かいい方法はないかと考えておりました。

加須市S様邸、セミフロンスーパーマイルドⅡで力強いモノクロームなダブルトーンを実現しました。

とか、

伊奈町のN様邸、外壁をダブルトーン塗装で一新!

とか。(もっといっぱいありますが)

実際にダブルトーン仕上げを見てご依頼をいただいたお客様もいらっしゃいます。

ダイヤモンドコートブリックシステムもそうですね。

茨城県古河市 I様邸 ダイヤモンドコートブリックシステムで塗装いたしました!

どれも非常に見栄えがよく、単色塗りよりは若干コストがかかりますが、それでも非常にリーズナブルに高級感を演出いたします。

この良さをお客様に知って頂くには、実際に実物を見ていただくのがいいのですが、問題点がいくつか。

  • お客様のサイディングによって外壁の模様が全然違う
  • かといって、そのボードを切り分けてもらうことなどできない
  • 全く同じサイディングを取り寄せるのも時間がかかるし、コストもかかるし、そもそも廃盤も多い
  • 実際にお客様の家の目立たぬところにテスト塗りは可能だが、時間がかかる
  • 杉田塗装で実際にやったお宅の訪問ツアーを実施もできるが、お客様とてそんなに暇ではない方が多いし、外壁の模様も同じとは限らない(時間に余裕のあるかたはエスコートいたします)

困りました。何かいい方法は…

 

…こんな時こそカラーシミュレーションだ!

幸い、当社はカラーエクスプレスというシミュレーションソフトがあります!

これをうまく領域分けすれば…

 

というわけで、早速データ作り&色選び。

とあるお客様の壁写真からテストパターンを作成いたしました。(上部は既存色です)

あえて目立つ色で作らせていただきましたが、いかがでしょうか。

仮に日本塗料工業会の2019年K版塗料用標準色だけでやったとしても、654色×654色=427,716パターン作ることができます。

写真は近似色の濃淡で作っておりますが、

こんなのもできます。

(組合せ自体では、生理的に絶対無理な配色も多々ありますが)

当然ですが、従来通りPCやiPadで試すことができますので、外壁塗装をダブルトーンでお考えに方には、かなりの参考になるかと。

…まあ、テスト塗りにはかないませんが。(光沢とか再現できないのが難点)

フルハーネス型安全帯使用作業特別教育

Q.フルハーネス型安全帯使用作業特別教育とは?

A.(超簡略化)危ないんで安全帯からフルハーネスに変えてください。そのために使い方を特別教育を受けて学んでくださいね。

 

・・・これぐらい簡略化してもよろしいでしょうか。

あまり変なことを書くと怒られてしまうので、厚生労働省のガイドラインのページを紹介します。

 

https://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000212834.html

「墜落制止用器具の安全使用に関するガイドライン」を公表します(厚生労働省のHPです)

 

あくまで筆者の解釈ですが、今まで安全帯で転落事故のダメージを軽減していましたが、安全帯は腰部分で支えるために、腰椎や内臓に結構深刻なダメージを受けてしまうことが多々あったのかと思います。

余り想像したくないですが、腰やお腹に思いっきり鉄棒にぶつけること(しかも全体重)をイメージすると…ぞっとします。

それを、バンジージャンプをするときのような、全身で体重を受け止めつつ、ベルト自体にショックアブソーバー(衝撃緩衝装置)を設けて、負担を軽くしましょうということかと思います。

 

このガイドラインを元に、色々な団体がフルハーネス型安全帯使用作業特別教育を実施しております。

杉田塗装が加入している建設埼玉も特別教育を開催しているということで、平成31年2月22日に当社の職人も受講してまいりました。

さいたま市宮原にある、建設埼玉本部にて撮影。

自分の命にもかかわることなので、きちんと学んで体験してまいりました。

 

余談

厚生労働省のリーフレットを読みました。

選定の要件2に、体重85kg用と100kg用(特注品を除く)というイラストが。

https://www.mhlw.go.jp/content/11302000/000473567.pdf

(厚生労働省 【別添2】「安全帯が「墜落制止用器具」に変わります!」(リーフレット)(PDF:1,847KB)より画像を抜粋させていただきました)

杉田塗装の職人で、100kg超級の階級の人はおりません。

…ええ、職人には。

はあ…特注って高いのかなぁ…

ダイヤモンドコート加盟店によるボランティア塗装動画

日本ペイントのダイヤモンドコートに加盟する方々が、 3331 ART FAIRボランティア塗装に参加いたしました。

 

平成31年2月19日と20日の予定で、参加者募集の案内が届きました。

杉田塗装もダイヤモンドコート加盟店。代表の杉田和樹がボランティア塗装に参加表明いたしました。

19日は予定が合わず、20日のほうで計画、しかし・・・

 

まずはその動画をご覧ください。

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ダイヤモンドコート 「3331 ART FAIR 2019」塗装ボランティア動画

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美術家・佐々木耕成氏の作品を、日本ペイント株式会社による室内環境配慮形水性つや有り塗料「オーデコートGエコ」を使って、アーツ千代田の階段の壁画にするという、大掛かりなプロジェクト。

これをわずか2日で仕上げようというのだから、ダイヤモンドコート加盟店会のマンパワーと、日本ペイントの太っ腹な塗料提供がなければ到底達成できません。

 

さて、動画に杉田が映っておりません。どうしたことでしょう?

 

・・・オチ。

1日で達成しちゃったよ、この人たち!

凄すぎやろ!

社長の出番なくなっちゃいました・・・(社長、オチ要員にしてすいません!)

 

塗装職人の仕事の手際の速さが、日本ペイントの想像を超えていたらしいです。

さすが厳しいレギュレーションをクリヤーして日本ペイントに認められたものだけがなれるダイヤモンドコート加盟店の方々、恐るべし…(ウチも加盟店ですが)

 

まあ、今回はそんなわけで参加できませんでしたが、こういうボランティア系に参加できるのも、普段の杉田塗装がしっかりしている証拠です。

塗魂ペインターズもそうですが、これからもこういう活動には、代表の杉田だけでなく、職人からも希望を聞いたりして、色々参加できるように会社組織として検討していきたいと思います。

 

追記

アイキャッチ画像はyoutubeの動画のスタート前部分のスクリーンショットを使わせていただいております。

動画の埋め込みリンクは許可いただいておりますが、違法ダウンロードにならないように明記をさせていただきます。動画撮影者、編集者、日本ペイント株式会社、ダイヤモンドコート加盟店の方々に感謝を。