ベージュでやさしい印象の外壁🏠

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こんにちは!加須市・久喜市・羽生市を中心に、地域密着で活動中の杉田塗装です。

経験豊富な自社職人が、丁寧かつ確かな技術で、最適な塗装工事をご提供しています。

『どこに頼めばいいの?』と迷ったら、まずは杉田塗装にご相談下さい🙂‍↕️

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外壁の色選びで、根強い人気を誇るのがベージュ系です。
派手すぎず、周囲の景観にも自然に溶け込むため、長く愛されているカラーのひとつです。

今回の塗替えでは、ベージュ系でやさしい印象の外壁をテーマに仕上げました。
落ち着きのある色味は、住まい全体を柔らかく包み込み、見る人に安心感を与えてくれます。

経年によるくすみや汚れで暗く見えていた外壁も、
塗替えを行うことで明るさを取り戻した塗替えとなりました。
同じベージュ系でも、トーンや艶感を整えることで、ここまで印象が変わります。

「明るくしたいけれど、白すぎるのは不安」
「落ち着きは残したまま、きれいに見せたい」
そんな方には、ベージュ系の外壁はとてもおすすめです✨

外壁塗装は、色選びひとつで住まいの表情が大きく変わります。
お客様の暮らしや周辺環境に合わせたご提案を大切にしながら、
これからも一棟一棟、丁寧に施工してまいります。

外壁塗装をご検討中の方、
色選びでお悩みの方も、どうぞお気軽にご相談ください。
お問合せお待ちしております。😊📲

トタン屋根の塗装工事🏡

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こんにちは、事務のMです。

暑さと大雨が続くこの頃ですが、8月も本格的にスタートしました🌞

まだまだ暑い日が続きますが本日も安全に営業中です。

今回はトタン屋根の塗装工事を行いました。

まずは施工前の状態 ⇓

経年劣化による色褪せやサビが目立ちます。

最初の工程はケレン作業 ⇓

サンダーも使用し、サビや古い塗膜をしっかり落としていきます。ケレンは塗装の中でも最も重要な下処理で、仕上りや耐久性を大きく左右します。

ケレン後は、防錆力に優れた錆止め材を塗布 ⇓

サビの再発を防ぎ、屋根を長く守ります。

仕上げには、耐久性と対候性に優れた上塗り材を塗布 ⇓

雨風や紫外線にも強く、光沢のある美しい仕上がりとなりました。

見違えるほどキレイに生まれ変わったトタン屋根。

お住まいの屋根のメンテナンスをお考えの方は、ぜひお気軽にご相談下さい📞

長く安心して暮らせる屋根に仕上げます✨

🌞現場は49.6度!まだ7月なのにこの暑さ🌞

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今朝、職人さんから届いた一枚の写真。
表示されていた気温は、なんと 49.6度

現場では朝から強い日差しが照りつけ、金属部分や外壁などは火傷しそうな熱さに🔥
思わず「えっ、まだ7月だよね?」と二度見してしまうほどの気温です。

今年の夏はラニーニャ現象の影響で、8月から9月前半にかけて、平年よりも暑くなると予想されています。
気象庁も連日の「熱中症警戒アラート」を発表しており、もはや“酷暑”が日常になりつつあります。

杉田塗装でも、現場に温度計を持参し、職人の体調管理を徹底。
空調ベストの着用や、こまめな水分・塩分補給を行いながら、安全第一で作業にあたっています。

お客様から「こんな暑い中ありがとうございます🙂‍↕️」とお声がけいただくことも多く、本当に励みになります。
私たちも無理をせず、できる限りの対策を取りながら、日々の工事に取り組んでいます。

皆さんも、現場やお仕事、毎日本当にお疲れさまです。
この厳しい暑さの中、どうか無理をせず、体調を最優先に🎐
こまめな休憩と水分補給を忘れずに、暑さに負けず頑張っていきましょう!


🛠️水切り塗装で住まいを守る!

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こんにちは、事務のMです。

今日は、外壁の足元で静かに活躍する「水切り」の塗装工事についてご紹介します。

「水切り」とは、基礎と外壁の間をぐるりと囲んでいる金属製の部材のこと。普段あまり注目されない部分ですが、実はお家の耐久性を支える、縁の下の力持ちなんです!

水切りは、建物の上部から流れてくる雨水をしっかりと受け止め、土台や基礎に水が直接しみ込むのを防いでくれます。これにより、建物全体の寿命をのばす大切な役割を担っているんです。

今回の工事では、外壁や屋根の取り合い部、サッシ周りなどの水切り部分も丁寧に施工しました。
低い位置にあるため、作業も姿勢を低くしての慎重な仕事。上塗りまでしっかりと行います。

写真のように、ラインがしっかりと出ると、ぐっと引き締まって見えますよね✨
仕上がりが楽しみです😊

梅雨明け!夏本番🌞現場の暑さ対策あれこれ

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経験豊富な自社職人が、丁寧かつ確かな技術で、最適な塗装工事をご提供しています。

『どこに頼めばいいの?』と迷ったら、まずは杉田塗装にご相談下さい🙂‍↕️

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こんにちは、事務のMです。

関東もいよいよ梅雨明けし、夏本番を迎えました🌞
これからの時期、外での作業はとにかく「暑さとの闘い」になります。

杉田塗装では、暑さ対策をしっかりと行いながら、安全第一で現場に臨んでいます🦺

たとえば──

✔ 各班に温度計を持たせ、現場の気温を常にチェック🌡️
✔ 空調付きベスト(ファン付きベスト)を着用
✔ クーラーボックスには冷たい飲み物を用意!現場でひと息つけるように
✔ 水分補給・塩分補給はこまめに、休憩もしっかりと
✔ 声かけをしながら、お互いの体調も気にかけ合っています

気温35℃を超える日も少なくないこの季節。
それでも、現場は止まりません。

暑さに負けず、でも無理はせず――
日々、現場でがんばる職人たちの姿が、少しでも伝わればうれしいです😊

お住まいに関するご相談も、お気軽にどうぞ!ご連絡お待ちしております🌈

施工事例 屋根塗装工事🏡

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こんにちは!加須市・久喜市・羽生市を中心に、地域密着で活動中の杉田塗装です。

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『どこに頼めばいいの?』と迷ったら、まずは杉田塗装にご相談下さい🙂‍↕️

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事務のMです。みなさんGWはリフレッシュ出来ましたか?

私もちょこちょこと出かけたりしていましたが、最終日に館林にある群馬県立館林美術館行って来ました。あいにくの雨🌧️でしたが、美術館が素晴らしくて感動でした✨

雨なので画像が悪いですが、広い芝生の庭に木立があり、入口へのアプローチも素敵で、奥には別館があるのですが、そこもまた素敵で✨素敵しか言えていませんが、是非晴れた時にもう一度来てみたい美術館でした。芸術にふれると、感性が研ぎ澄まされる様です。良かったら足を運んでみて下さい😊

今回は屋根塗装工事についてです。

塗装工事が完了して、外見はとてもきれいになりました。

でも…位置的にも角度的にも、屋根ってあまりよく見れませんよね?

というわけで、スレート屋根の塗装工事の流れをご紹介いたします。

1、水洗い

高圧洗浄機で、こびりついた泥やコケなどを洗い流します。

2、サビ止め

金属部分はどうしても錆びます。なので、錆止めを塗布します。

3、シーラー

シーラーは塗料と屋根の間の結合を強くする…簡単に言うと接着剤みたいな性質の塗料を塗布します。シーラーを先に塗ることで接着剤のような役割をして、塗装面と中・上塗り塗料との密着性を高めます。

4、タスペーサー

スレート屋根の場合に、屋根の板と板の隙間に入れるタスペーサーという部材です。これにより、上の板と下の板の間に隙間を作ります。『隙間があったら雨入りませんか?』と思いますよね、実は逆に屋根と屋根との間に隙間がない方が雨水の排出先がなくなるので危険なのです。それにより雨漏れが発生するので、雨漏れしないように隙間を開けます。

5、中塗り

メインの上塗り塗料を塗布していきます。当社の場合、下塗り(シーラー、プライマー等)、中塗り、上塗りの3回塗が基本になります。(※当社に限らず、塗料の大半のメーカー標準仕様が3回塗です。2回で済む塗料や、塗料の吸収が激しい素材等には下塗りを1回増やすこともあります。)

6、上塗り

ラストの上塗りです。仕上げなので、塗料が垂れたりしないように気を配ります。

7、完了

屋根の塗装工事、完了です✨

水洗いや錆止めの写真と見比べて見て下さい。新品のような輝きとツヤを取り戻したことが良く分かると思います。

いかがでしょうか。

施主様に完了したところを見てもらった時に一番アピール出来ない部分、それが屋根です。足場を外す前に見て頂くか、梯子をかけて見て頂くしか方法はありません。雨から家を守る🏡最重要な部分でありながら、なかなか近くで見てもらえない所です。

屋根にもいろいろ種類があり、塗装しない素材、出来ない素材等もあります、

ですが、一つ言えることは、どうしても経年劣化するという事です。

外壁と同じく、屋根も塗装することで大幅に耐久年数を延ばす事が可能です👍

天気のいい日に、一度ご自宅の屋根を眺めてみること、いかがでしょうか。

気になる事があれば、いつでもお気軽にご相談下さい😊

シーガード、施工中!

スレート屋根の板金カバー工事をご希望されたお客様がおられます。

(もちろん外壁塗装もですが)

今後の事を考えられての板金カバー、また雨や音などを気になされておりました。

どんな板金工事がよいか検討したところ

C/guard シーガード工法

を知り、施工することとなりました。

簡単に特徴を説明すると

  • 安心
    • 今までの屋根に穴を開けない安心工法
  • うすい
    • 今までの屋根にジャストフィット!周辺板金はそのままでリフレッシュ
  • 丈夫
    • 長期的に塗り替えいらずの高耐久屋根材

とのことです。

http://yanecover.net/pg40.html

シーガードの紹介ホームページ(発売元 株式会社オークマ様)

詳細はこちらをご覧ください。詳しく解説してあります。

ガルバリウム鋼板でカバーするものは色々ございますが、穴を開けることなく、他社様のyoutubeなどにも動画がございましたが、塗装屋でも施工できる点は非常に魅力的です。

(もちろん、端部のカットは必要ですが)

というわけで、その様子を撮影してまいりました!

埼玉県某所にて。快晴のなか作業中。

株式会社オークマ C/guard事業部の斉藤様のレクチャーの元、取り付け中です。

(たまたま埼玉方面に来ており、スケジュールを割いて見ていただきました。ありがとうございます)

当社の職人と、いつもお世話になっている板金屋さんとでタッグを組んでます。

一枚一枚は軽く、カットもそれなりにしやすそうです。

専用のボンドと、返し部分をしっかりとスレート瓦にかませることで、ビス穴などを開けることなく、しっかりと密着させます。

ビス穴を開けてしまうと、そこからの浸水の可能性が出てきてしまいますが、それがないので安心感が違います。

これがシーガードの最大の特徴かと思います。

また、事前に棟の金属部分を塗装しておりますが、既存のものをそのまま活用できるのも、非常に楽ですし、コストカットにもつながります。

寄棟の屋根ですと、端部加工品が多くて、その分手間ですが、それはどんなカバー工法でも一緒かな、と思います。(切妻だと真っすぐ切るだけなのでだいぶ楽なのかな、と推測)

「ボンドとかで本当に大丈夫?」とも思うところもありますが、それ言い出したらキリがないので割愛。(大丈夫だから商品化したわけですし)

まだ施工途中ですが、やっばりガルバリウム鋼板でしっかり覆うと、塗装とは一味違うカッコ良さがありますね。

屋根材の劣化にお悩みの方には、一つ検討していただければと思います。

営業再開と猛暑とお礼いただきました

お盆休み、皆様いかがでしたでしょうか。

 

筆者は血糖値とコレステロールを指摘されて炭酸・スポドリ封印生活しておりました。

代わりに麦茶消費量が半端ないことに…

水だしパックでガンガン飲んでガンガン作っての毎日です。

ピッチャーを新しくすると、なんか麦茶作る気が湧いてきます。(水入れて冷蔵庫に入れるだけなのに、不思議です)

 

お盆明け早々、お客様から、「おーいお茶」をケースでいただきました。

いつもとアングルを変えて撮影。

この時期の消費量半端ないので助かります。

(そのかわり、缶コーヒーの消費量が激減。真夏は仕方ない。)

どうも、ありがとうございます!

 

昨日は高圧洗浄の現場に行っておりました。

雨戸の洗浄中。(表も裏も洗ってます。意外と汚れてる&まれにコウモリとか入るとすごいことになってたり…)

会社に運んで、特製吹付ブースにて塗装して、乾燥させて戻します。

 

まだまだ暑い日が続くみたいですが、熱中症対策をとって、頑張ります。

狭っ!

すごい入隅とサッシの距離。センチというよりミリ単位。

その隙間の奥には壁がある。

外壁ならば、塗らねばならぬ!

見よ、このテクニック!

 

塗装現場から届いた、凄ワザ写真でございます。

これ、目地と凸部をちゃんと塗り分けしてるんですよ。

このダブルトーンで外壁を塗るのは、ローラーで平面と目地を転がせるならまだやりやすいです。

が、この狭さ…

そして、この正確な仕上がり。

 

見えざるところも手を抜かず。

これが杉田塗装の職人の仕事です。

吹付塗装ブース、新調!

杉田塗装の吹付ブース、今までコンパクトな折りたたみ式(手作り)のものを使用しておりました。

雨戸の吹付塗装の紹介にでてきたものです。

こんな感じで、折りたたみできるブースでした。

(余談 この記事書いたの2016年…そのころからGoogleのエラーと戦ってたのか…HP担当のつぶやき)

これはこれで便利でしたが、ミーティングや下準備のスペースでもあるので、色々圧迫することがありました。

 

それを見ていた会長が…

「いっちょ吹付けするところ作るべぇ」

という感じで、暇をみてはコツコツと作り始めました。(注、コメントはかなり脚色しております)

 

それが、コチラ!!

新、吹付ブースの誕生です!!

 

一か月ぐらい?コツコツと材料あつめから廃材利用から、無駄なく使用。

屋根付き、換気機能付き、乾燥スペースも木製で多少の湿気はへっちゃら!

会長お手製の大規模吹付ブースができあがりました。

 

早速雨戸を吹付塗装してみたところ、上々の使い勝手。

雨にも負けず、風にも負けず、の立派な仕上がりです。

 

どうしても住宅近くでの吹付塗装には近隣のプレッシャーがありますが、これなら安心して吹付できます。

(運搬のリスクはありますが、それは注意して運べばいいだけ)

 

杉田塗装の特徴でもある雨戸の自社工房仕上げが、これでグッとバージョンアップです!

よそにはまずないと思われるこのサービス、杉田塗装で外壁を塗る際には、ぜひ雨戸の塗装もご検討ください!