暖色系にベランダのアクセントで明るさがグッと増しました!



日本ペイントのダイヤモンドコートプレーンシステムで塗装しております。
ベランダのアクセントが、明るさを引き立たせる仕上がりになりました。
屋根にはサーモアイ4Fを塗装、クールジェノバブラウンがカラーリングを引き締めます。
付帯部にはファイン4Fセラミックを、ベランダ防水も行い、キッチリと仕上げさせていただきました。
ダイヤモンドコートなので、日差しにも負けず、長期にわたり品質が保たれることでしょう。
1年点検、3年点検の際に、またよろしくお願いいたします。
セミフロンスーパーマイルドIIクリヤー、セミフロンスーパールーフIIで、ツヤのある仕上がりになりました!


| 建物 |
戸建 |
延床坪 |
27坪 |
| 施工日数 |
約2週間 |
施工内容 |
セミフロンスーパーマイルドII(2F)・同クリヤー(1F)
セミフロンスーパールーフII(屋根) |
外壁はセミフロンスーパーマイルドIIと、セミフロンスーパーマイルドIIクリヤー。
屋根にはセミフロンスーパールーフIIのオリーブグリーン色で仕上げました。
1Fは下地を生かし、2Fは少し明るめになるようなカラーリングで、新築のような光沢を取り戻すことができました。
お客様よりアンケートとコメントをいただきましたのでご紹介します。
今回初めで外壁塗装をしたのでいろいろと不安がありました。
他社の見積りを取ったりして検討した結果、御社にお願いすることになりましたが、やはり事前の詳しい説明が決め手になったと思います。
値段の安さだけで決めてしまう今の時代に、社長様の細やかな対応とこれから先を見つめてのご提案、全てに対して真面目なところに心を動かされました。
職人様は口数が少なかったけれど、仕事に対して真面目に取り組んでいる姿はかなり高評価に値すると思います。
これからアフターケアについてもお世話になると思いますがよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
アンケートありがとうございました。
アドグリーンコートで、高い遮熱性とオリジナルデザインを実現



外壁・屋根、ともに日本中央研究所が開発した遮熱に優れた塗料、アドグリーンコートを塗装しました。
排熱性に優れており、日光を受け発熱したエネルギーをどんどん外気へと熱を逃がすため、建材が外気温と同じ程度になるという仕組みだそうです。
住宅のみならず、工場の折半屋根などにも使用されており、注目を受けている塗料です。
2016年の夏も尋常ではない暑さですが、このたびの塗装で快適に過ごしていただけるかと思います。
各種補修も行い、ファインシリコンフレッシュで仕上げました。
破風板の赤は珍しいカラーリングですが、非常にいいアクセントとなりました。
ベランダ、出窓にアクセントを加え、より立体的に仕上げました!


| 建物 |
戸建 |
延床坪 |
30坪 |
| 施工日数 |
約2週間 |
施工内容 |
KFケミカル セミフロンスーパーマイルドII |
アイボリーに近い白をベース、ベランダ部分と出窓部分に黒に近い茶色を入れることで、立体的な構造がとらえやすく、メリハリのあるイメージに仕上がりました。
塗料はKFケミカルのセミフロンスーパーマイルドIIを使用しました。付帯部にはファイン4Fセラミックを使用。
施主様のご要望と、カラーシミュレーションによるすり合わせが功を奏したようです。
ご近所からの評判も上々とお聞きしました。施工店としても嬉しく思います。
施主様よりアンケートをいただきました。(満点評価ありがとうございます!)
原文ママ掲載します。
初めて杉田社長に会い、お話を伺う中で、誠実な人柄に是非、杉田塗装さんでやっていただこうと思いました。
事前の打ち合わせ等も親身で満足です。
我が家をやって頂いた職人さんは、木村(浩)さんと木村(友)さんでしたが、お二人共、とても丁寧なお仕事でした。
木村(浩)さんは、工事の進み具合の説明や塗装の色の確認など主人もすごく丁寧だと言っていました。
木村(友)さんは、いつも笑顔で愛想のよい青年だと思います。
出来上がった我が家を見て、主人も私も大満足です。
暑い中、大変お疲れ様でした。ありがとうございました。
又、次回も是非、杉田塗装さんでお願いをしたいです。
これから更に暑くなりますので皆様お体に気を付けて頑張ってくださいね!
ダイヤモンドコートブリックシステムで、色もツヤも新築と同じ輝きに!


ダイヤモンドコートブリックシステムは「目地色用」「トップ色用」の2種類の塗料を使いわけ、目地あり2トーン塗装を行います。
新築時のサイディングに見劣りしない、新しいデザインに生まれ変わります。
1Fのレンガ調サイディングに、ダイヤモンドコートブリックシステムで塗装したことにより、色、ツヤ、ともに新築のような仕上がりになりました。
2Fはダイヤモンドコートプレーンシステムを採用いたしました。
付帯部はファイン4Fセラミックを使用。最高級の仕上がりをご提供することができました。
1年後、3年後点検でも、変わらぬ輝きを保っているかと思います。
元の色を活かし、光沢のあるクリーム色とブラックが映える邸宅に仕上がりました。


もともとのカラーバランスを残しつつ、ツヤのある塗装を行った結果、イメージを変えずにグレードアップした邸宅に仕上がりました。
使用塗料
- 外壁 日本ペイント パーフェクトサーフ・ファイン4Fセラミック【色 ND-250】
- 屋根 日本ペイント ファイン浸透シーラー・ファイン4Fベスト【色 トリノブラウン】
- 破風板、戸袋などはファイン4Fセラミック
お客様よりアンケート、コメントをいただいております。(一部補足、メーカ名など)
Q1.当社に決めた理由をお聞かせください。
日ペ(日本ペイント)のダイヤモンドコートの実績と、社長のお人柄で決めました。
昔の塗装屋さんのイメージと違い、真面目で優しい感じにひかれました。
Q2.工事中の感想をお聞かせください。
しっかりとていねいな仕事をしていただきました。
当方の質問にも親切な対応で答えていただき、感謝しております。雨の合間にも(数時間でも)来ていただき、最速で仕事を終えていただきました。
Q3.工事を終えての感想をお聞かせください
予想以上の出来栄えに、お願いしてよかったと大変満足しております。
アンケートのご協力、ありがとうございました。
仕上がりに満足していただくことが、なにより大事だと考えておりますので、今回のコメントは非常に励みになります。
日本ペイント パーフェクトシリーズにて、独特のフォルムとカラーリングが調和する邸宅に。


2015年度、カラーコンテスト応募写真につき、施工事例として公開が遅くなりました。
表題の通り、カラーコンテスト特別賞を受賞いたしました施工事例となります。
施主様はもとより、関係者の方々に、この場をお借りしてお礼申し上げます。
2015年度における自信作でありますが、色あいについては何度か調整協議させていただき、ご苦労をおかけしました。
元のデザインがユニークな形をしておりますので、そのフォルムを活かすカラーリングを検討し、塗装いたしました。
模型を使ってイメージをふくらますことができたのが、仕上がりに大きく影響したのではないかと思います。
パーフェクトトップは「1液水性ラジカル制御形ハイブリッド高耐候性塗料」と銘打ってあるだけに、耐候性に優れており、機能性も美しさも長期にわたって維持されていくと思います。
参考サイト ニッペ パーフェクトシリーズ カラーコンテスト2015
http://perfectcontest.jp/
全国規模のコンテストで受賞できたことを励みに頑張ります。
外壁
- ◆外壁①
- 下塗り パーフェクトフィラー
- 上塗り パーフェクトトップ 〈色番号〉ND-108 3分ツヤ
- ◆外壁②
- 下塗り パーフェクトフィラー
- 上塗り パーフェクトトップ 〈色番号〉KP185 3分ツヤ
その他(付帯部)
軒天:ケンエースGⅡ 〈色番号〉22-60B
下塗り
樋・破風:ファイン浸透シーラー
上塗り
樋・破風:ファインシリコンフレッシュ 〈色番号〉22-90B 3分ツヤ