茨城県古河市 S様邸 セミフロンスーパーマイルドⅡでダブルトーン仕立て

セミフロンスーパーマイルドⅡで、目地色も塗り分けた、ひと手間かけた上質の仕上がりとなりました。

 

目地と凸部の塗り分けプラン、好評です。

当社でもかなりの注文数が出ております。

壁の材質で向き不向きがございますが、やはり単色塗りより、ダブルトーンだったり、上下分けだったり、ベランダだけでもアクセント入れたりするご要望が多く出ております。

杉田塗装の施工事例にある写真をみて、問い合わせするお客様も増えてまいりました。

 

今回の目地と凸部のダブルトーン。

ひと手間かけて、細い目地もしっかり塗りこみます。

参考までに、もうひとつビフォアアフターを。角度が違うのはご了承ください。

こちらが玄関回りビフォア。

だいぶ色が冷めてしまっており、目地と凸部のメリハリがなくなってきております。

 

そしてアフター。

濃淡くっきり。

かなり細い目地ですが、キッチリと塗り分けることで上質の仕上がりとなっております。

これを単色塗りにしてしまうと、きっとビフォア写真よりも単調になってしまっていたかと思われます。

 

外壁はセミフロンスーパーマイルドⅡ。

屋根はセミフロンスーパールーフⅡ。

各種付帯部は、ファイン4Fセラミックで黒を基調に。

軒天にはケンエースGⅡ。

ベランダのTOPコートに、コーキングはオートンイクシードを後打ち施工いたしました。

 

お客様よりアンケートをいただいております。(高評価、ありがとうございます)


当社を知るきっかけ ・・・ インターネット

プラン提案、カラーシミュレーション、職人マナー、仕上がりが「満足」、工期とお値段が「やや満足」のご評価。(なお、満足、やや満足、普通、やや不満、不満の5段階です)

ホームページの参考度 ・・・ 参考になった

当社を選んだ決め手 ・・・ 工事説明の仕方、社長さんの人柄、信頼できると確信できたというところ。現場に連れてくださったときに、その家の方が「杉田さんに任せておけば大丈夫だよ」と言ってくださったときです。

※補足 当社の施工事例を直接見たいというお客様に、加須市近隣の実際に施工したお宅(ご許可いただいたお宅です)を見て回るサービスをしております。

 

コメント(一部修正いたします)

杉田塗装の皆様へ

我が家を担当してくださいました方達、小林様をはじめ若いお兄さん方々、本当にありがとうございました。

仕上がりにとってもとっても満足です。

親方の小林様、もうちょっとでいいのでニコニコして下さい。寡黙もちょっとカッコいいですけれど、やっぱりニコニコがいいな~、なんてね。

これからも頑張ってお客様に満足していただけるようなお仕事してください。

本当にありがとうございました。

追伸

お隣のお家から、とっても丁寧にやってあるねと褒められました。新築みたいだね、とも言われました。

 

素敵なコメント、ありがとうございました。

※補足 小林職長、おそらく仕事モードの顔かと思われます。決してニコニコしないわけではありません。実際、アンケートみてニコニコしておりました。

K市 T様邸 外壁と役物を塗装いたしました

日焼けして色褪せた外壁と役物を、メリハリのある白系と黒でシャープに仕上げました。

2Fがメインの写真で恐縮です。

 

どうしても南面の黒は、紫外線で焼けてしまい、白っぽくなりがちです。

壁の色褪せもそうですが、何気に役物が焼けてしまっているご家庭は数多くございます。

ともすると、役物と壁の色の差がぼやけてしまうので、なんとなくもやっとした感じが出てしまうことがあります。

それを塗りなおすことで、くっきりとしたシャープ感を出すことができました。

高評価、ありがとうございました。

白岡市 F様邸 クリヤー塗装で色合いを取り戻しました!

セミフロンスーパーマイルドⅡクリヤーで、新築時の風合いを取り戻す!

クリヤー塗装の真骨頂、既存の多彩柄の復旧が今回の課題でした。

これを単色で塗ってしまうと、きっとのっぺりとした味わいにしか塗り上がらないかと思います。

 

クリヤー塗装の問題はタイミング。

色褪せが進みすぎてしまうと、いくらクリヤーをかけても色味が戻らないことがあります。

今回は非常にうまくいきました。

写真でもわかる、色の濃さの違いがその成果です。

メインはセミフロンスーパーマイルドⅡクリヤー。

シャッターボックスや樋などの役物にはファイン4Fセラミックの仕様です。

 

一部、サイディングに不具合があったのをご紹介。

ペリペリに…

上部の窓からくる湿気などが原因かと。

結局、一部分ですがサイディング張り替え工事をすることになりました。

見づらいけど右奥の窓の下部。(少し色が違います)

目立たない場所とはいえ、違和感なく仕上がったかと思います。

 

お客様アンケートをいただきました。


当社を知った経緯…昔からの付き合い

プラン、工期、マナー、仕上がり、お値段...満点評価(カラーシミュレーションは不使用)

当社HPの参考度…最高評価

当社を選んだ一番の決め手…社長の人柄

コメント

今回の工事では屋根の予期せぬ出来事があり、ご迷惑もおかけしましたが、色々とアドバイスもいただき無事きれいな仕上がりとなり、大変満足しております。ありがとうございました。

コメント補足・・・屋根がパミールというスレート瓦でした。ミルフィーユ状になってしまう現象が起きてしまっている症例が全国であり、F様邸でも同じような状態でした。当社も参考資料として屋根に登ったときの動画をyoutubeにアップロードさせていただいております。メーカー様や建てられた工務店様によって葺き替え対処されました。(せっかくなので足場あるうちにやったほうが効率もコスト面もよいので当社も工期を延ばして協力対応。関係された皆様、お疲れ様です。)

(工事詳細あり!)久喜市 Y様邸 セミフロンスーパーマイルドⅡで外壁塗装完了いたしました!

濃いめの仕上がり! クリヤーの光沢! セミフロンのツヤ感をいかんなく発揮した仕上がりになりました!

外壁塗装・屋根塗装、両方行いました。

写真について解説から。

ビフォアは春の午後4時台、西日の強いときに取りました。

拡大するとよくわかりますが、日の明るさのわりに光沢が見られません。

 

そしてアフター写真。夏の午後5時台の撮影。

少し薄曇りで、ちょっとだけ赤みが差してきた弱目の光源において、発揮されているツヤをご覧ください。

特に1階のタイル調の窯業系サイディング。

しっとりとしたツヤ感が、非常によい感じです。

 

多彩模様でプリントされたサイディングの風合いを残すために、セミフロンスーパーマイルドⅡクリヤーを選択。

2階は濃いめをご要望ということでセミフロンスーパーマイルドⅡの調色仕様で仕上げました。(19-50B)

 

別角度からもう一枚。

光量の違いだけではなく、ぐっと落ち着いた雰囲気は、やはり濃いめに塗装をしたから生まれる重厚感です。

ビフォアの明るさは、ある種白亜化して白っぽくなってしまっているのが要因の一つです。

南面、よく日の当たるところから白っぽくなっていくのは、どんな住宅でも宿命です。

屋根もセミフロンスーパールーフⅡで施工。純正色SC-44(コーヒーブラウン)で仕上げております。

 

施工中情報の掲載ご許可をいただいておりますので、工事中の詳細を。

屋根、一部こんな感じではがれや欠けがありました。

致命的なものではないですが、やはり見た目が悪いので補修。

使ったのは、ブログでも少しご紹介したタスマジック。

しっかりと補修することができました。強度も十分です。

 

ちょっとショッキングな写真を。中々ない例ですので掲載いたします。

施工前のベランダ下部。このように剥がれが生じてしまいました。

推定ですが、サイディングの小口の部分からの吸水が原因かと思います。

下の金物と、サイディングの隙間から、雨水が入りやすい構造なのかと思います。

(毛細現象と呼ぶにはちょっと広いかもしれませんが、入り込みやすいかと)

 

正直、塗装工事で収まるものではありません。

お手当てをしないサイディングの末路は、このようになってしまうという例の一つかと思います。

※今回は、構造上の欠陥と推測されます。サイディングの弱点を水攻めするのを助長してしまったのかと。なお、決してお客さまが悪いわけではありません。

 

ともかく、このまま放っておくわけにもいきません。

板金屋さんと作戦会議して、サイディング板の一部交換と雨水対策を決行します。

 

腐食した板を撤去して…

防水紙をしっかり張り直します。

 

小口に水切り取り付け。これで小口部分は水切りに守られます。

 

同様のサイディングが欠番のため、帯板をいれるという作戦を取りました。

デザインとして違和感のないものをチョイス。

 

取付完了。

これで塗装工事に取り掛かることができるようになりました。

 

今回は一部分、ピンポイントの交換で済みました。

これが、例えば北面一面まるまる交換なんてことになると、金額がかなりのものになります。

今回は構造上の問題にて引き起こされた悲劇ですが、塗装をしない窯業系サイディングは、結局経年劣化と吸水で同じようになってしまいます。

それを防ぐために、塗装工事がありコーキング工事があります。

壁が劣化する前に塗装工事を行うことが、家を長持ちさせる秘訣です。

 

長くなりましたが、最後にお客様アンケートと仕様公開を。

評価

打合せと進捗・工期、マナー、仕上がりが満足評価。(満点)

カラーシミュレーション参考度と、お値段が、やや満足評価(5段階中4点)

非常に高い評価ありがとうございます。


当社を知るきっかけ

A.口コミ、近所

 

ホームページの参考度

A.参考になった

 

当社を選んだ一番の決め手

A,誠実な対応

 

コメント

とても丁寧な作業を行っていただきました。安心してお任せ出来ました。大満足です。ありがとうございます。

仕様

外壁・・・セミフロンスーパーマイルドⅡ(1階はクリヤー)

屋根・・・セミフロンスーパールーフⅡ タスペーサー、タスマジック補修付き

付帯部・・・ファイン4Fセラミック

コーキング・・・オートンイクシード

ベランダ床のトップコート、外回りの擁壁の洗浄なども行いました。

加須市 R・T様邸 セミフロンでダブルトーン仕上げ!

目地と凸部を塗り分け! セミフロンスーパーマイルドⅡを2色使いでキリッと引き締まった仕上げになりました!

2回目の塗り替えのお客様。

建てられた当初のイメージに戻すことに主題を置きました。

 

施工前、ベランダの部分を撮影。

前回が単色塗りのため、形状でなんとなく凹凸は見えますが、単調に感じます。

ベランダの雨汚れ、コーキングの劣化なども見て取れます。

南面はどうしても紫外線の影響を受けやすいですし、ベランダは雨を受けやすいので、致し方ありません。

一般的にはベランダや南面を基準にして、塗装をするべきか判断するのが良いです。

コーキングのゴムもひび割れてました。打替え時です。

 

 

そして施工後

やはり目地に濃い色をいれることでキリッと引き締まる仕上がりになります。

 

ちらっと写る、杉田塗装名物の自社工房仕上げの雨戸もいい仕事しております。

 

使用した塗料はセミフロンスーパーマイルドⅡ

使用色は日塗工番号の25-40B(目地)と25-60B(凸部)

屋根はセミフロンスーパールーフⅡのブラックで仕上げました。

 

お客様コメントいただきました。


Q.当社を選んでいただいた一番の決め手

A.杉田社長の人柄の良さに魅せられて決めました。

コメント

今後も今の社風を継続して、さらなる発展を期待しています。

次回、命とお金があったらまたお願い致します。

 

高評価と、ユーモアあるコメント、ありがとうございます!

超高耐候の塗料なので、ぜひ家とともに健康長寿でお願いいたします。

K市 S様邸 ダイヤモンドコートプレーンシステムで塗装いたしました!

ダイヤモンドコートプレーンシステムにて、京壁のような色模様に白をアクセントとして入れました。

かなりのイメージチェンジです。

防火作りで軒天、破風板まで同じ色となっておりました施工前。

お客様のご要望により、京都の塗り壁のような風合いの色使いに、各所白に近い色を入れました。

屋根も緑色から黒へ。

断熱雨戸も、サッシ周りに近い色にすることで、統一感のある仕上がりになりました。

(さりげなく、外塀の内側も同じように仕上げております。こういうところが杉田塗装のサービス精神)

 

通常、軒天と壁の境の部分(入隅になっている部分)での色分けは、なかなかしっかりとした直線が描きにくいもので、モルタルの凹凸がそれに拍車をかけます。

ですが、そこは杉田塗装の職人芸。

お客様に満足していただける仕上がりをご提供できました。

 

使用した塗料(システム)の、日本ペイントのダイヤモンドコート、プレーンシステムです。

杉田塗装の看板商品の一つです。

日本ペイントのレギュレーションによる厳しい店舗審査と、毎日の作業報告などを必要とする大変なシステムですが、品質は折り紙付き。

保険等も充実しております。

認定施工店にしかできない(北埼玉ではごく少数)、プレミアムな塗装になります。

埼玉県加須市 T様邸 セミフロンスーパーマイルドⅡで塗装いたしました!

モルタル防火作りにセミフロンスーパーマイルドⅡ、セメント瓦にはセミフロンスーパールーフⅡで塗装いたしました

2018年の施工事例になります。

現状より、若干濃いめの色で、ツヤを押さえて仕上げました。使用したのはKFケミカル株式会社のセミフロンスーパーマイルドⅡです。

屋根はセメント瓦のため、KFマイルドシーラーⅡをしっかりと入れた後、セミフロンスーパールーフⅡのノースブラウンで仕上げております。

部分部分で屋根修理、樋工事もさせていただきました。

外構の塀も、外壁と同じ仕様で塗りました。

雨戸や雨どいなどは、ファイン4Fセラミックで塗装。

 

お客様よりアンケートいただきました。

(満点評価ありがとうございます!)


Q.当社を知ったきっかけ

A.インターネット

 

Q.当社HPは参考になりましたでしょうか?

A.参考になった

 

Q.当社を選んでいただいた一番の決め手

A.わかりやすく丁寧なホームぺージの内容と、社長の写真を見て決めました。

 

コメント

休みなく来ていただき、ありがとうございました。

作業内容をその都度説明してくださったので、進捗状況がわかり安心できました。

雨樋も直していただき、ありがとうございました。

埼玉県加須市M・I様邸 セミフロンスーパーアクアIIで塗装いたしました!

セミフロンスーパーシリーズの水性塗料、セミフロンスーパーアクアIIでくっきりとした色使いの住宅になりました!

KFケミカル株式会社のセミフロンシリーズには水性塗料もございます。

今回は、下地が熱膨れを起こす可能性があるものでしたので、セミフロンスーパーアクアIIで施工計画を立てました。

色も、既存色に近い明るめでご提案し、採用となりました。(濃いと熱吸収率が高まるため)

 

破風板(切妻部以外)や、雨樋、各種付帯部は日本ペイントのファイン4Fセラミックを使用しました。

セミフロンの耐久性を考慮すると、付帯部にも耐久性の良いものを使うのが安心です。

細かいところでも手を抜かない、杉田塗装だから可能な贅沢仕様です。

 

破風板に一つ問題がありました。

 

東日本大震災の爪痕(と思われる)がありました。

切妻の部分、破風板に窯業系の部材を用いていて頑丈なはずですが、このようにひび割れておりました。

雨漏れに直接つながるような状況ではなかったですが、今後のことを考えてパテ補修+板金巻を選択。

 

キレイに補強することができました。

塗装だけでなく、このような対策のご提案をすることもございます。

 

 

 

 

 

埼玉県加須市 M様邸 ダイヤモンドコートプレーンシステムで塗装いたしました!

日本ペイントのダイヤモンドコートプレーンシステムで、ツヤよく暖かみのある色に仕上げました!

加須市 外壁塗装 ダイヤモンドコートプレーンシステム 施工前加須市 外壁塗装 ダイヤモンドコート 施工完了

加須市 外壁塗装 ダイヤモンドコートプレーンシステム 施工前加須市 外壁塗装 ダイヤモンドコート 施工完了

モルタル、タイル吹き仕上げの住宅にも、ダイヤモンドコートプレーンシステムは良く似合います。

今回はやや赤みを差した色、日本ペイント標準色のND-460を気に入って頂けたのでチョイスいたしました。

ツヤありの塗装ですが、良いバランスでまとめ上げております。

外塀も同じ仕様で塗っておりますので、統一感のある外観を作り出すことができました。

 

和瓦なので屋根は塗らない予定でしたが、外壁塗装の現地調査と同時に少し雨漏れがあるということで屋根を点検。

すると(工事前写真です)

屋根工事 谷 穴

銅板に穴が開いてる!

屋根と屋根の継ぎ目で、谷になっている部分です。

酸性雨という可能性もありますが、一部、瓦の薬剤が影響することもあるらしく、わずかに溶けだした成分が長年を経て銅板などに穴が開く場合があるそうです。

その日のうちに応急処置をさせていただき、本工事にてしっかり板金修理いたしました。

このような雨漏れパターンもございます。

当然ですが、このような状況を見つけた際、杉田塗装は全力で対処いたします。

(別途、防水工事、板金工事になることもありますが、治水は何より大事です)

 

お客様からアンケートをいただきました。


(プラン、カラーシミュレーション、工期、マナー、仕上がり、値段、全て満点評価ありがとうございます!)

Q.知るきっかけ

A.インターネットで地元の業者さん

 

Q.ホームページの参考度

A.やや参考になった

 

Q.当社を選んでいただいた一番の決め手

A.社長さんおよびスタッフの対応が非常に印象が良く、頼みたいと考えました。

 

コメント

大変良い状態(品質良好)で仕上がっていますね。大変満足してます。

スタッフの皆さん、お疲れ様でした。

正直、杉田塗装さんに決めるまで、いくつかの業者さんと話をしました。

そんな中、杉田塗装さんに出会いました。

良質のスタッフがいれば、必ずや会社は大きくなっていきます。

私も機会があれば紹介をさせてもらいます。

スタッフの皆さん、今後も品質向上に頑張ってください。

 

 

茨城県古河市 I様邸 ダイヤモンドコートブリックシステムで塗装いたしました!

渾身の力作! 日本ペイントのダイヤモンドコートブリックシステムで、サイディングボードを生まれ変わらせました!

 

平成29年度、渾身の力作!

施工期間は通常よりも長期間になりましたが、見違える出来栄えです。

劣化して、色あせたサイディングボードですが、

ダイヤモンドコートブリックシステムで塗装することで、色、ツヤ、質感ともに全く違うものへと生まれ変わります。

目地の部分、凸部の色、光沢、それぞれに手間暇かけて仕上げました。

色はレンガブラウンを選択しました。

 

ブリックシステムの素晴らしさに目を引かれますが、2階も同じくダイヤモンドコートのプレーンシステムで塗装しております。

さらに家の基礎部分や犬走り部分には、ダイヤモンドコートとは別工事ですが、フジワラ化学のダンテフロアにて塗装することで、さらに上質の仕上がりをご提供できました。(動画、公開いたします)

その他の部分も日本ペイントのファイン4Fセラミックを使い、コーキングは後打ちでオートンイクシードを使用。

最高級の塗料を手間暇惜しまず使用して、見違える仕上がりとなりました。